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ちょっと前、というか先週ですが、『黒執事』でお世話になった大先輩・作詞家で詩人の森雪之丞さんと、音楽の岩崎さん、振付けのMIKIKOティーチャーと御食事に行きました。

いやいや、楽しかった。美味しかった。

私は食いしん坊ですが、やはり食いしん坊は食いしん坊と仲良くなるのです。はい。

まずはMIKIKOティーチャーと待ち合わせしていたのですが、久しぶりに六本木をフラフラ。

東京ミッドタウン、日本らしい、美しいショッピングモールです。アメリカのショッピングモールはここまで綺麗ではないし、行き届いていない。とても日本らしい。

日本に帰って来るとサントリー美術館、たまに行ってましたが、ここは色んなお店で色々美しい物を発見出来るので、楽しいですね。ミュージアムショップも好きですが、美術館と同じフロアにある雑貨屋さんが好きです。

ヒルズで待ち合わせしていて、蜘蛛の彫刻の下で待ち合わせしたんですが、これが、でっかい蜘蛛なんですけどね、見上げると、ヒルズ。

変なとこだなー、東京って。

NYも、うかうかしていられない街ですが。

あー、NY恋しいなぁ。。。。。。。

そうそう、つい先日、雑誌の取材、対談で久しぶりに松下優也さんにお会いしました。元気そうだったなー。アルバム出して、全国駆け回っているようで、「ホテル暮らしにも慣れました」って。焼けてたね。遊んでたんじゃなくて、高校生クイズで焼けているらしい。

「なんか、もう東京に来る、というより、東京に帰って来たって感じるようになりました」
と松下さん。

そうなのよね、私もNYに帰りたいねー。

でも、もうちょっと東京探検しよーっと!
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ハデハデガールのケイティちゃん、ちょっと前までこんな感じだったんですけれども・・
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あれれ、あれれれれ。明らかになんだか進化したみたいよ
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これは、これでファッソンの位置を獲得したのですが、、、
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あれれ、あれれれれ?なんだか履き忘れちゃったみたいだよ!
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あれ?
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あれれ。相変わらず・・・。ひどすぎる・・・。しかも、すっげー着るの、たいへんそうじゃね?3回くらいは違う所に足を入れちゃうと・・・
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なーんかどんどん綺麗になっているわよねーガガたん。
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でも、やっぱりフォトショップの技は入ってるわよねー。
GAGAたんのヴァニティー・フェアでのヌード等の撮影の風景1分半の動画ですわー。

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撮影の間もずっと踊ってるのがガガたんらしく。

写真,見たいなぁ。素敵っぽいですわよ。

NY友人に頼んどこうっと。

もう少しで帰るもんねー。NY!

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行けるうちに行かなくちゃ!っと、渋谷のBunkamuraでブリューゲルの版画を観て来ました。
ウェブサイトでも、その世界観は覗けますよー。
 (Click!) 

おもしろかったーーーーー!!!!!ブリューゲル!!!素敵。
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例えば『傲慢』の一部。華やかに着飾ってる貴婦人が『傲慢』を擬人化したもので、鏡で自分の顔みてウットリですよ。ええ。そして『傲慢』を象徴する動物、孔雀がいます。
「7つの罪源」シリーズとか面白い。財源じゃあなくってよ。ええ、仕分けとかされないのよ。7つの罪源は、傲慢、激怒、怠惰、貪欲、大食、嫉妬、邪淫。うーん、思いの外、書いてみたら政治の世界な感じだったわねぇ、うーん、仕分けされそうだな(笑)。

っと、話それてんな(笑)。

えーっとですね、ええ、「7つの罪源」、テーマごとに、擬人化された行為と、象徴する生き物と、魑魅魍魎によるテーマに沿った情景が沢山描かれているんだが、コミカルというか、シニカルというか、人間使うとナマすぎるんだろうけど、想像上の化け物で描いていて、コマコマコマコマ面白い。

あたくし、ですね、もともと細かい物が大好きなので、ほんと、ええ、たまりません。

リンクさせていただいてますが、画家のjunaida君の世界も物語が沢山あります。1枚の世界の中で、沢山沢山、みーんなで、勝手にいろーんなことして生きている。ドラマが沢山!おもしろい生き物も沢山。安野光雅さんの『旅の絵本』とかも、大好きですっ。

ファンタジーLOVEゆえに、変な生き物ワールドもラーーーーーヴゥ。
ブリューゲルに惹かれる人は多いと思いますが、私はなんだろうなー、小さい頃から繰り返し繰り返し読んだ『ナルニア国ものがたり』のポーリン・ベインズの挿絵が、同じくヨーロッパで、そしてキリスト教で、へんな生き物出て来るから、それでブリューゲルも、たまらん!って思うのかなぁ。素朴なタッチっていうのかしらぁ?

ポーリン・ベインズの絵が好きで好きで、ナルニア国が好きで好きで、カレンダーとか、なかなかあの頃なかったんだけど、持ってましたよ。親も探してきてくれてましたよ。ええ。高校生、いや大学行っても、ポーリン・ベインズのナルニア国のカレンダー使ってたなぁ。

でも、ほんと、想像力って、素敵。

映画『インセプション』観てないけど、人が脳の中で想像しているアイデアを盗むのでしょう?随分と表現するのに難しいとこにトライしてんなーって感じだけど、他の方々の想像している脳の画像を見る事が出来たら、どんなに面白いことでしょう。みんな、全員、同じことに対して違う画像が流れる。同じ人は一人もいないことだろう。

そうなのよ、あとねー、キリスト教なんだよなー、ヨーロッパって。あったりまえなんだけど(笑)。

すごいキリスト教の世界だったなぁ。
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素敵すぎます。ポーリン・ベインズ。これは『ライオンと魔女』のルーシーとタムナスさんの絵ですねー。へへへ。
あたしも昔は毎日毎日聖書読んでたなぁ、、、、、いい子だったぜ。。。。。。

ま、おいといて(笑)。

あと面白かったのは、観た後の気分が、私は日本の浮世絵も大好きLOVEで沢山観て来たけれど、なんか同じ感覚なんですのよ。いや、同じ版画ってとこじゃなくて、細かいところが妙にちゃんと描かれていて、バッチリと生活が見えたりするんですわ。人々が生きてる姿が、なんか音が聴こえてきて、香りがしてくる感じです。そうすると、絵の中に入り込んでいけちゃって、時代も場所も違うところに旅をしてきた感じになるんですよ。

そう。旅をしてきた気持ち。おもしろかった。

そうそう,上のペンギンペンちゃんはゲトゲトな空気の世界に、ひょいといました。目立つわぁー。ペンちゃん。

観に行く方は探して下さい。ペンちゃん野郎。あ、ウェブサイトでもペンちゃんが登場している絵は掲載されていたので、探してみて下さい。そしてついでに自分のお気に入り君を是非発見してください。いろいろいたよー。楽しいよー。
姪っ子達を含めて、家族サービスしておりました。

いやー、子供って凄いなぁ。エネルギーありまくり。夏、楽しみまくり。暑さも1つのイベントとしてこなしてますな。

「プール!」「海!」の絶叫、合唱。眠くなるまで騒いで爆睡、起きた途端に「海!」。もう遊びたくて必死。走り回って笑い転げて、いやはや、正しい子供達だ。。。

しかし、あれですね、夏休みの宿題って、知らない間に色々違ってきているのですね。

一番驚いたのは絵日記。

我々の頃は、毎日描かなくちゃいけなかったと記憶しておりますが、「夏休みの間で2日選んで描く」ってなことになっているのですね。全国共通かどうかわかりませんが。

この季節、大人達の共通の話題になったりすることもありますが、皆さんは,夏休みの宿題を「困らない子」だったか「8月31日に号泣してた子」だったか。

え?私?

当然、後者に決まってんじゃんか(って意味なく強気)。

ふん。

いや、しかし、辛かったなぁ、31日。

てか、変わんないなぁ、性格。

いや、努力はしてます、昔より。前よりは上手になっていると思います。辛いからね、締め切り前。バタバタギリギリ、後悔の嵐、辛いからね、うん。諦めず、精進しようと思っているんですよ。ええ。

しかし、なんか、絵日記、久しぶりに、つけたくなりました。誰に出すんだって感じだけど。

そういえば、日本の小学校の夏休みは短いですよね。小学生の頃、アメリカは100日夏休みと聞いて、羨ましくて倒れそうでしたが、親からすると、大変で倒れそうでしょうね。

アメリカの親達はキャンプに放り込んだりしてますが、それでもなかなか大変ですわな。

そう、そうアメリカ夏休みと言えば,バイト。アメリカ人の叔父と叔母と暮らしていた時、夏休みになると、家の前の芝生エリアを炎天下の中、知らない若者が芝刈りしてたりするんですよね。Tシャツ短パンサングラスにキャップなアメリカな高校生。御近所エリアの高校生とかが、夏休みの間、御近所の家の前の芝生を何軒かまとめて芝刈りバイトしてたりするんですわ。叔父が窓から手をあげると、向こうも手を上げたりして、うーん、アメリカン。御近所の子供達のシッターをしたりしてる子もいましたねー、なにかと御近所バイトが成立しているのに「おお!アメリカ!」と思ったりしました。近所バイト、いいですよね。なんか。

私も、御近所さんが家族旅行に出ちゃうというので、泊まり込みで犬猫シッターしたりしました、そういえば。犬も猫も自分の家に居た方がストレス少ないですからね。

ゴールデンレトリバー君と、猫さん達と、ひろーい家で、ゲスト用の部屋に泊まって、ただひたすら住み込みで留守番。犬の世話。猫の世話。一人暮らしな感じ。たまに叔母の家に戻って御飯食べたり。

なんて悠長だったんだ、、、、、


あー、しかし。

小学生な夏休み。蝉の抜け殻で大騒ぎな夏休み。真剣に必死でやっとこさ初めて25メートル泳ぐ夏休み。海岸でお山作りに必死な夏休み。

夏休み。

貴重だったんだなー。

そう遠くない将来から考えりゃ、今も貴重なわけで。

宿題、、、、、個人的、仕事的宿題、、、、、山積み、、、、、

仕事しよっと、、、、、、、
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近所の大好きポイント。ずうぅっと、樹の緑のトンネル。日陰って涼しい。樹が沢山あるところって涼しい。アスファルトって暑い。。。
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これは今年の作品ぢゃないんですけどね。毎年、浜辺で創るのが大げさになっているというか、姪の要求が高くなっているというか。いや、でも一番ムキになって真剣なのは私ぢゃねーの、っていうか。
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気がつけば、いつのまにか、空はどんどん秋になっていっているのですよねー、ってな気温ではないですが、気温の話は日常的にはしないことにしておりまする。はい。
夏休みがあった頃の、あの人々。

変わったとも、変わってないとも言える。そんなもんか。
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古い感じ?面影はありますなぁ。
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かーわーいーーーーー。美少年だねー、やっぱし。うーん、これこそが”イケメン”ってやつだよ、うん、美しいねぇ。
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左側です。高校のアルバムに「マジソン・スクエア・ガーデンに名前がバーンと出るようになる」というのを目標になさっております。既に実現しております。素晴らしい。
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THE GLASS PAVILION
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壁はガラスですからね、周囲は森です。外から見られたりしません。
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テラスだけど、全部壁ガラスだと、中なのか,外なのか、、、
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森のリビングですなぁ。これはもう、完全に、森の中ですなぁ。
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お風呂ね〜。森の中ですもの、やっぱりマッパ、ガラス張りね〜♪
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もちろん、こちらは家の中になっております。ギャラリーですから。車庫ちゃいますから。って、ひゃー、ギャラリーに車だよ。てかギャラリークラスの車だよ〜。
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ま、家の中じゃ日光浴は出来ないからねー。こんなスペースもねー。
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その名は"Glass Pavilion”。

LAの建築家Steve Hermannの最新作でございます。

その名の通り、壁はガラスです。ビバリーヒルズにございます。か〜んぺきなプラバシーが手に入るって、ことだそうですが、そらそうさなぁ〜、全面ガラス張りだもんなぁ〜。かぁ〜〜んぷぅえきなプライバシーゾーンじゃあないと、丸見えさんよねぇ〜。ねぇ〜。

部屋構成は5ベッドルーム。日本で言うと、なんだろ、5LDKとかになるのかしら?寝室が5部屋に、リビング、ワインルームのあるキッチン、ビンテージの車の飾ってあるアートギャラリーがございます。

Hermann氏、6年かけて建てたこのお家、もともとは完全に自然に溶け込んだ感じで自分で住む為に設計建築したそうですが、プロジェクト進行中に気持ちが変わって売ることにしたそうです。理由は現在10ヶ月の娘。

ま、確かに子供を育てるっていう家ではなさそうですな。

『だめっ!そっちガラス!危ないっ!』
『その車、乗っちゃダメ!』
『ポテトチップス食べた手で壁(ガラス)に触らないでっっっっっっ!』

なぁーんてやってらんないもんねー。ねぇ〜。

というわけで、売りに出たそうですが、35Million。えーっと30億円ってとこでしょうか。

ぷぷぷ。

30億円って、いくらさ?

でも年収39億とかのイチローは、税金持ってかれても、3年働いたら余裕で買えるんだろーなー、なんてくだらねーことを考えたりするわけだけどさ。

しかし、この家、土地が沢山ある国の建物って感じですなー。

他にもSteve Hermannさんの建てたお家、彼のサイトで見れますだよ。
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日本にも素敵な日本家屋が沢山あるけれども、世界中から一軒だけ好きな家に住んでいいよ、と言われたら、たぶん日本の家には住まない気がする、今は。って、誰もそんなオファーしてくれるわけないんだけどさ。

でも、世界には素敵な建築が沢山あって、素敵な住宅も沢山あるのよね。

フランク・ロイド・ライトの落水荘も行ってみたいなぁ。
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ま、住めなくてもさ、世界中のアマングループのホテルも泊まってみたいっっっっっっ。
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ああ。

あああああああああああ。

さて。仕事仕事。。。。。。。。。
たいした話じゃありません。

さっきお昼食べながらFNNスピーク、フジテレビのお昼のニュース観ていたら、男性キャスターの奥寺さんが、「世界中で今、増えているエロタクシー」なんて言うもんだから、おおっ!っと思ったら、ま、ありがちだけど、エコタクシーだったよね。訂正しないでニコニコ続けてたけどさ。

エロタクシー。。。。。。。。

エロすぎるでしょ。

わかんないけど。
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で、おまいさんは一体誰を運ぼうというのだい?
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目黒区主催、かけっこ教室。4回シリーズらしい。指導するのが大変そうだったね。うんうん。
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手作りランチは”ハンバーガー”に挑戦してみました。そういや去年も手伝ったな。去年は生地からピザ作ったっけね。しかし、お子達は、なんでもこねくりまわすのが好きやね。
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傘寿のお祝いは懐石しましたが、うーん、季節の食べ物、日本って素敵。蓼酢のお味の良かったこと。
いやはや。

親業というのをやっておりませんが、姉カップルが忙しい時期と姪Rの夏休み終了が重なっていたりして、ちょっとだけ手伝ってましたが、世の中の親、たいへんだなー、といつもいつも思います。

私なんて「たまに」だからね。可愛がるだけで。

ここ数日で、目黒区主催の”かけっこ教室”なるもの(当たったらしい)に連れて行ったり(腕を振る!とか、そういう教室)、「手作りランチ」の宿題を手伝ったり、水泳教室に迎えにいったり、父の傘寿のお祝いをやったり、「宿題をある程度やったら連れて行く約束」をしていた映画に連れて行ったりしてましたが、ついに明日から始まる学校の宿題が終了しておらず、昨晩、姪R号泣(笑)、脇で姪Fが「病院ごっこやろう!」と言えば、「あたしも入れて」と言って叱られる姪R再び泣き入る、みたいな、ええ、まー、ほんとに忙しい(笑)。

しかし、姉(編集者/記者)の指導による義兄の写真(フォトグラファー)の夏休みの自由研究『ふじさんに、のぼりました』は、なかなか良い構成とオリジナルな文章で、小学校二年にしては、なかなかだったなぁ(おばバカ)。うんうん。

持って行ったポテトチップスが山の上の方で膨らんだこと、山を降りたらペットボトルがヘコんだこと(おとうさんがやったのかと思ったら、ちがいました、という感想つき)、ここから、”気圧”のことなんて書いてたりして。

姉の指導が面白いよね。

”すごかったです”という文章を書こうとした姪Rに、

「すごい、というのは、とても曖昧な言葉で何も表現していないの、わかる?どう、すごかったのか書かないと、なにも伝えていない。どう思ったの?どう思ったか書きなさい」

とか、

”良かったです”に対しては、

「何が良かったのか?どう良かったのか?」

を問う。


はい、勉強になります(私が)。

あとは、姉は、創造性が低く、想像力を刺激しない学校の宿題にはダメ出ししていたね。
「こういう面白くない宿題は、とっととやってしまえばいいのよ」
って(笑)。

さすが、姉だわーーーーーー。

いやいや、しかし、うん、すごいよ、姪R。よかった、よかった。
だから、どうすごいんだ、どうよかった、ってことなんだよねー。

どんな大人になるのだろうねー(おばバカ)。


そして思う。

私も人生の宿題、誰か指導してくれ(笑)。

〆切はいつだか、わかんねーけどもよー。


というわけで(?!)、ちょっと遊んできまーす!