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やばい。またホームシックの波が。。。。。

いま私は日本におりやす。

95年の1月に渡米して、全く戻ってこない時期もありましたが、立教大学の前期のお仕事を2009年からやらせていただいているので、ここ3年行ったり来たりしています。近年、思うところあって日本の仕事を増やしているので、立教大学の授業が始まる前や、終わった後に日本にいることも増えました。

でもね、基本的にはニューヨーク。

いくら日本が長くなっても、心情的には「NYから日本に来て仕事をしている」んですわね。

今回は震災の影響で大学のスタートが遅れたので4月の終わりに日本に来て、7月の頭に仕事が終了し、NYに戻る予定だったわけどす。

しかし、素敵なお仕事をいただいて、滞在を延ばしました。ありがたいことです。楽しみなお仕事でワクワクドキドキしておりました。でもって、いま、この時期も、突っ走っている予定でありました。

んですが、いろいろ再考事項が出て来て、スケジュールをいろいろ変更することになり、妙に時間が出来てしまった。

そしたら。

きました。

前にもあったパターン。

ホームシックです。

覚悟して予定の日程をこなしている間は平気なんです。「いついつに帰る」ってわかってますから。それからガリガリに働いていると、仕事大好き人間はホホイッと乗り切れるのです。ところが予定外に覚悟していない時間が出来ると、ニューヨークに帰りたくて帰りたくて涙出そうになります。ってか、涙出てくるんですわ。

きゃー!

2年前、初めて大学で3ヶ月いて、さあ、帰るぞ!と思ったら飛行機のチケットが全然取れなくて(とっとけよ、って話だけど)、脳内で予定していた日程より一ヶ月くらい日本にいる、となった瞬間、プツッとなんか切れまして、フーラフラと全く予定を立てずに一人旅に2週間くらい出ちゃいましたけれども(ひとり、京都の床で日本酒飲んでフラフラになって鞍馬山登ったり、8月6日に広島で何もしてなかったり)、そのときは、酒井法子さんの失踪と重なって、うちの母が「うちの娘も失踪してます」とかわけわかんないこと言ってましたが、あれ、なんだっけ?あ、そうそう、あれはあれで結果的には、東京にいない友人達に会えてよかった。

えーっと、今回どうしましょうね。

でも、ほんとに、細かい「慣れないこと」が蓄積していくのですわ。

いや、「もともと日本で暮らしてたんでしょ?」と言われます。

ですが、考えてみて下さい。16年前のあなたを。ここ16年で慣れてしまったことで、16年前のヤング俺とかヤング私と全然違ってることとか、ありません?

あとは、アテクシのバヤイは、もともと日本よりNYの方が肌にあってるとも。。。そういうかた、東京に出て来た方とかでもいらっしゃると思いますけれども。。。

いやっさー、みかけはまるで日本人だし、日本語もおかしくなってないのでね、周りの方々も日本人として扱ってくださってトーゼン。トーゼンなんだけれどもね、やはり15年も16年もアメリカで暮らしていると、かなりアメリカ的になっており、どーにも細かいところで、調整し続けているのが、なかなかストレスになっているみたいです。

たとえば?

ああ、やっぱり、すぐに年齢の話をするのは違和感がありますね。もともとこれも日本にいる時から「年齢なんて、どうだっていいだろ」と思っていたこともありますが。細かい日常の当たり前のような男尊女卑もイライラ蓄積しますね。だいぶ変わって来たにせよ、そうねー、たとえば、若い女子が動かないと「気が利かない」とか言う方いらっしゃいますが、その女子は別の能力をもって仕事に呼ばれているわけで、「カンケーねーだろ」とか言いたくなるのを我慢したり、しなかったり(笑)。

ああ、そうそう、このまえも書いたけど、なでしこジャパンに対しての報道の仕方とか?ホントに不愉快になるのでね、ほとんどTVは観ません。

そして、これが一番大きいともいえるけれど、なにしろ舞台が観られないのが辛い。映画も気軽じゃないのが辛い。日本にいると観る本数がガクッと減ってしまいます。魅力的な美術館が少ないのも辛いのかなぁ。

あとはもう生活習慣ですかねー。

長く気合い入れて住んでいれば、ちゃんと見つけられるとは思うんだけれどもね。ステキさんポイントやら、うつくしいものに触れられる場所はね(あ、ミッドタウンをプラプラするのは好きだ。サントリー美術館も含めて。ウツクシイモノはイイねー)。


近くに帰国子女の方とか、海外長かったかたとか、海外の方とかいたら、気にしてあげてください。国内でも全然違うエリアから来ている方がいたら、いろいろなことがストレスになります。

常識というのは、その国と地域によってまるで違うもので、「あたりまえ」というのは、あなたにとっての「あたりまえ」であって、私の「あたりまえ」ではなかったりします。

それが、他人には、そうそう簡単に気づかないこと、なんなら本人も気づかないことがストレスになっていたりします。私も分析するのに時間がかかることがたくさんあります。

「あれー、きょうの、あの会話は、なぜ、つらくなったのかなぁ」とか、あとから考えて、「ああ」と思ったりします。

被災者の方で、全然知らない土地に避難なさってる方々も、お辛いことと思います。きっと我慢なさっちゃってるだろうしね。

エンターテイメントで勇気づけられたらいいのになぁ。お互い元気になりそうだー。


人と接するときは「あたりまえ」を、「常識」を疑っていきましょう。

いつでもね。



で、どうすっかなぁー。

旅に出る時間はない。

美味しいもの食べるのにも限界がある。

うむ。

・・・姪か。

やっぱり姪が足りてないのか。

日本でしか会えないんだよ、彼女達には。

そうだ、姪に会いに行こう(JR東海風に、ひとつ)。


でも最近の子供達は忙しいんだよな。遊んでくれるかなぁ。
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うちの前。。。部屋、どうなってっかなぁ。一応、友人が定期的に空気入れ替えてくれてますが。。。人が住まないとねー。
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毎日、天気いいんだろうなー、暑いだろうなー。セントラルパークのNYフィルのコンサート行きたいなぁー。
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近所のパン屋さん。って言っても有名レストランにも卸しているグルメェーなパン屋さんだけどね。週2、3回は行くなぁ。。。あああ。。。
1日に、少なくとも、ひとつは、”自然のもの”を、”じっと見る”ことにしています。

忙しいと、どうしても、お散歩できないし、仕事の行き帰りもフラフラできないので、”そのまま胃に直行するもの”、つまりは、料理ついでに野菜とか果物とかを、”じっと見る”、で誤摩化しちゃったり、”じっと見る”が3分程度だったりすることもございますが、それでも、やらないよりよくて、ですね、これ、なかなかいいです。

いやー、よく出来ているのよ、自然のものって。

ふしぎ。

炭素原子を含む化合物(一部の例外あるけどね)の不思議とも言うのでしょうか。有機化合物スゲェ、です(笑)。

色、これも、可視光線によって大脳皮質の視覚中枢に生じる感覚なわけで、光のない所に色はないわけですが、不思議。不思議です。

なんで、あんな色んな色になるのでしょう。どうしてあんな綺麗に発色するんだろ。

自然の中にある色って無限。
形って無限。
テクスチャーも無限。

よく、出来てるなぁ。

つい、色に誘われて(って怪しい)、花に目がいくのですが、花びらとかさぁ、葉っぱとかさぁ、いろーんな形がありますねー。植物博士の脳たるや、大変な騒ぎだろうなぁ。

そして、なんか、もう迷いなく、その色とその形でいるわけで、なにごとも迷いなく、そのようにスゥッと“道”を見ることができたら、一番美しい形で存在出来るんすかねー。

なにごとも。

そして、その見たものを、どうやったら、表現出来るかねぇ。

さぁ、今日も冷蔵庫のレモンとかシャンツァイとかで誤摩化さないで、なにか見つけにフラフラ・・・ね。

みなさんも、気がついたら、自然のものを、ジッと見てみてください。面白い世界が待ってますよん。
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なぜ、なぜ二色♪。しかも、系統違う色なのがイイわねー。
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なんか、まるっこい集団的花って、昔は興味なかったんだけど、見てると飽きないんですわよー。
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こちらは、色も鮮やかだったけど、花びらの形が綺麗だったのだ。
あっっ、あっっ、ありえーーーーーんっっ。

オペラもオーケストラもバレエも、どーにもイマ一つ日本にいるとサボっちゃうというか、観に行かないのですが、アテクシの大好きなワーグナーの『ローエングリン』演るっていうから「あら♥。姪達も連れて行こうかしらん」と思ったら、あなたっっっ!

S席 57,000円、A席 50,000円、B席 43,000円、C席 36,000円、D席 28,000円、、、、、以上っ?!

ぎょえぇぇぇぇぇ!一番安い席で、に、に、にまんはっせんナリあるかっっっっっ?!?!?!

ひぇぇぇぇぇぇ。はなぢブー!はなぢブーでしょーーーーーーっっっ。

日本って、なんか文化を国力として民度を上げる気とか、いっっっっっっさい、ないわけ???????

誰が、どこの家が、家族でオペラ観に行けるのさ?一人っ子でもは、は、はちまんよんせんえん、かかるんかいっ!

ブーーーーーッッ(はなぢが、ふきだす、音だよっ♥)!!!!!!!

ちなみに2011-12シーズンのメトロポリタン・オペラの『ニーベルングの指環』4部作、4公演のセットチケットで、安い席で380ドルだよ?つまり一公演、7300円くらい。普通にチケット買っても高い席で300ドルくらいだよ?立ち見当日は20ドルとか15ドルとかですぜ?

いや、ものによって、もっと高い時もあるし、寄付金つきのやつは、一枚4000ドルとかするときもあるけど、それは、ほらさ、シェレブーな、しとびとが、ルルラララってことなわけでさ。べつのおはなしやんか。

ってか、歌がうまくても金持ちじゃねーと、オペラなんて触れ合えないんじゃんか!なんかないの?方法?税制優遇とか、メセナは無理な御時世なんでしょうが、なんか、なんか、方法ないのっっっ?!いくつか作品観せようと思ったら、姪達をNYに連れてった方が安いやんかっっ!

歌舞伎はさ、立ち見席当日2500円とかあるですよね。どこまで文化庁がお金出してるのかわかりませんけれども。

東京だって、世界的シチーなんだからさ(シティーね、ほんとはね)、文化芸術、豊かに、誰でもアクセス出来るようにしようよ。おい。

文化まで仕分けてる場合じゃねーぞ。

ってか、ついでだから怒っておくと、国立美術館の展示とかダサすぎて、本当に頭にくるんですけど。ボストン美術館行って勉強してこい、と言いたい。(数ある世界的美術館の中でも、ボストン美術館の展示の仕方は秀逸だと思うぜよ。エルミタージュは行ったことないから、わからんが)

素敵な素敵な浮世絵が、うすぐらーい、ほこりっぽーい、がらーんとした、だーれもいないとこに飾ってあるのを観るたびに、涙が出て来ます。

ちくしょー、早く偉くなって、稼いで、美術館とか創ったり(それは無理か?)、お金のない学生やら子供やらが、良質の海外作品に触れられるように、なんかしたいぞっ!故・大賀典雄氏のようになっっ!

キリッ!
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メトの『ニーベルングの指環』の『ワルキューレ』観たいー、生でー。DVDでも観れるけどさー、ねー!
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あたしは小学生の頃からナルニアンなので、ファンタジーなオペラが好きなんですわー。神様いっぱい出て来てー、剣とか魔法とか巨人とか。RPGが嫌いなわけないよね、まじ。ほんと。
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あー、観られないと、余計に観たくなるです。帰ったら毎日いろいろ観そうだなー、オーケストラも行きたいなぁー。むぅぅ。
突然ですが、一生、ってなんでしょうね、よく使う単語ですが。

今日は父の81歳の誕生日で、ファミリー集合。

姪達は相変わらず、可愛らしいこと。

いやね、それでね、素敵なフレンチレストランに行きまして、個室で、広い窓があって、外はグリーンが植えてあったわけなんですが、デザートを食べていて、ふと、ふと外を見ると、ですね、ななな、なんと、蝉が脱皮してたんですわ。

びびびびび、びっくり。

初めて見ました。

全員、窓に大集合。ってか、姪達は大興奮で、今晩テーブル担当してくださったウェイターさん(イケメン)を呼びにいったものね(笑)。

蝉は短命と言いますが、幼虫時代は、少なくても土の中で3年過ごします。6年くらいの種が日本は多いのかな。15年以上の種もいるそうです。まあ、ずっと土の中、っていうのが、イメージ的に、なんでしょうね、「自由に空を羽ばたけるのが短い」「命燃やす、夏」「夏はTUBE(ふるっ)」(?!)、というわけで、短命代表「はかないぜ」ってことなんでしょうけど、日本のカブトムシの寿命って1年でしょう?

蝉、実は長生きじゃん(笑)。

まあ、孵化した後、成虫状態で、野生では一ヶ月くらいらしいんで、一生の比率でいうと、「地中人生」が長いのが、苦労人っぽいのかなぁ。


しっかし、あーんな緑、白い緑の蝉、初めて見ました。すぐに茶色くなるんでしょう、10分くらいで、既に色が微妙に変わってました。

孵化中は、ちょー油断しているので、外敵の多い時間帯は孵化出来ない。だから、孵化は夜。というわけで、ほとんど孵化姿を見たことなかったりするんですね。夜の間に羽を伸ばす、ってことのようで。って、あれ?なんだか意味が違って聴こえてきちゃうじゃん(笑)。


81歳のお誕生日。

初めてみた白緑の蝉。

キラッキラの瞳で、デザートワゴンにチーズワゴンに蝉の脱皮に大興奮な8歳&4歳の姪達。

さて。

人の、一生とは、なんじゃろ。

今まで地球上に存在したことのある人類は、スーパーおおざっぱに、延べ1000億人くらい。

ぜんぶ違う、1000億の一生。

・・・・・・・。

まとまるわけねぇ文章書き出しちまったなぁ。

寝ようっと(笑)。
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おめかしを張り切る張り切る。そして仲良し仲良し。あー、可愛い。
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81歳Tシャツを姪達と制作。裏はペイント系。表は刺繍系。いえーい。
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さすがにフラッシュはNGというわけで、ボッケボケのブッレブレですが、白緑の孵化中セミ君です。明日は、ミンミン鳴くのか、ワシャワシャ鳴くのか、ツクツクするのか。
118年ぶりって、なんだよ、という感じですが、ハリケーンがNYに向っています。

このハリケーンで、27日、すべての公共交通機関を止めるという発表がありましたが、27日、28日、ブロードウェイの劇場もクローズになりました。

これは10年前の911以来の非常事態です。

2003年に大停電というのがあったのですが、これは1公演クローズで済んだんですわ。

避難命令が出てたりして、ちょっと、大丈夫かなぁ。

ニューヨークに帰るまで、あとちょっと日にちがあるので、ああ、どうなってんのかなぁ。大丈夫かなぁ。まあ、うちは二階だから浸水はないだろうし、河からも離れてるけど、目の前の大木とか倒れて来たら窓割れるな。そういや前に、ここまで酷くないハリケーンで、DCの叔母の家の私の部屋に、大木が倒れて来て屋根の修理したなぁ。。。

本当に、被害が少ないことを、被害者が出ないことを、ただ、祈ることしか出来ぬ。

自然の前で、出来ることは限られているものだな。

ああ。心配。
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人それぞれ、なくて七癖。あって四十八癖。

演技のコーチなんかしてますと、こちらは、その癖を指摘したりしますが、癖って自分では気づきにくいんですよねー。

その中でも、一般的でないこと、というのもあるでしょう。ええ、ええ、あるでしょうよ。

もちろん、自分では一般的ではない、と気づかないんですけどね。

そりゃーありますよ、私も、いろんな癖が。

書けるのから書けないのまで、いろいろね(笑)。

でもって、そんなかでも、あんまり一般的でないことだけど、わかりにくい、というか、私しか知らねーじゃん、という癖にですねー、「タクシーの運転手さんの身の上話を真剣に聴き入る」という癖があります。

なんじゃそりゃ?(笑)

だけどねー、これがねー、「今まで誰にも話したことなかったんです」とか「離婚してから、やっと肩の荷がおりました」とか「人生で初めて、こんなに正直に話しました」とか、わりと日常的でね(笑)、運転してくれよ、と思うくらい、オモイッキリ後ろ向きになって(つまり後部座席を向いて)話し込む人やら、降ろしてくれない(ドアを空けてくれないとか、清算してくれないとか)こともあるんですねぇ。まーこれがあたしが酔っぱらってると、余計にいろいろ突っ込んでいくわけでぇー、実にドラマチックな話を聴くんですよ。ええ、はい。あ、泣かれたこともあるな(笑)。

先日は「人を殺しに行く」とナマで包丁もった20歳くらいの青年の殺意を修めた話を聴きましたが、いやー、スゲー話だったなぁー、うーん。



そういうお話はね、割とメモります。聞きながら携帯電話のメモ機能を使うことが多いけれど、タクシー降りてから書くこともあるのかな。

ま、翌日読んで、サッパリキッパリ思い出せないトキもアルヨ。
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夏も終わり?夏休みが終わり?かき氷、一回しか食べなかったなー。
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ヴィシソワーズを始め、冷たいポタージュが大好きなのですわー、これはサツマイモー、枝豆の冷製スープもおいしいよねー、ねぇぇぇぇ。
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だが、ライトナウ食べたいのは餃子です。餃子。餃子とビール!ああ、オイシイ餃子食べたい。
というわけで、携帯のメモの整理をしていて、サッパリキッパリワカラナーイのがだなぁ、

「サミットの警備」

「炊きたて御飯を投げつける」

・・・・・・。

ま、いっか(笑)。
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でも一番、夏で恋しいのはロゼのワインだね。NYだと夏になると酒屋に沢山のロゼが並ぶんだよねー、スイスイーッと飲んじゃうよねー。ああまたホームシックになるぢゃないか、、、あとちょっとで帰りますNY。